当クリニックでは、患者様一人一人の目的、希望に沿った内視鏡検査を受けて頂くために
以下の3つの方法で胃内視鏡検査を行っています。
鎮静剤を使わない経口内視鏡
喉に局所麻酔をかけ、口から胃カメラを入れます。精度の高い検査が可能です。
メリット
デメリット
鼻腔に局所麻酔をかけ、鼻から鼻腔内用の胃カメラを入れます。鎮静剤を使わないことが可能なため、検査後すぐに帰宅できます。
メリット
デメリット
鎮静剤を使用しての検査を受けることも可能です。
検査後は経過観察が必要なため、60分程度の間、ベッドで休んでいただきます。
また当日は飲酒及び車などの運転ができません。公共交通機関やご家族による送迎が必要です。
メリット
デメリット